プロフィール

現在はユタヴァレ一大学コンピュータ科学准教授だが、それ以前は米国西部にてソフトウェアエンジニアとして約20年働いた。かつてはC++98のアクティブコントリビュータであり、「C/C++ Users Journal」の編集長も務めた他、BruceEckelとともに著書『Thinking in C++. Volume 2.』(Prentice Hall、和書未刊)の執筆もした。C++ Sourceの創始者であり、「Better Software Magazine」の寄稿編集者でもあった。詳しくはサイト(http://www.chuckallison.com)を参照のこと。

エッセイ

  1. 浮動小数点数は実数ではない